BMW 5シリーズ(F10) のConnectedDriveを使ってみた

並行輸入車で購入したBMWの5シリーズ(F10)で、オプションのConnectedDriveをオーダーするとiPhoneのアプリとの連動ができるようになります。

iPhoneに、アプリのBMW Connected Asiaをダウンロードしてインストールします。

iPhoneと車両を接続します。

写真はiPhone5のライトニングケーブルをセンターコンソールのUSBポートとを接続。

BMW ConnectedDrive

BMW Connected Asiaを立ち上げると、接続を開始します。

BMW ConnectedDriveBMW ConnectedDrive

接続中になったら、iDriveのConnectedDriveにiPhoneのメニューが表示されます。

BMW ConnectedDrive

iDrive上でTwitterやFacebookを見たり、投稿することができます。

More APPに進むと、iDriveが対応しているアプリが表示されます。

BMW ConnectedDrive

対応しているアプリは、TuneIn Proだけでしたが、これだけでも音楽に困ることはありません。

BMW ConnectedDrive

BMW Connected Asiaには、燃料の残量や航続距離等を読み込む自己診断機能もありますが、この情報はiDriveで確認できるものなのであまり意味はありません。
BMW ConnectedDrive

BMW ConnectedDrive

他にもいろいろ機能がありそうなので、もうすこし使って勉強します。


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