子どもの火の不始末からスロバキアの中世の城が炎上

スロバキアのコシチェ地方で、11歳と12歳の子どもによる火の不始末が原因と思われる火事で中世の城がな被害を受けました。たばこを吸おうとした際の、マッチの火が枯れ草に燃え移り、丘が燃え、丘の上に立つ城にまで燃え広がったようです。

スロバキアでは、15歳未満の子の場合、刑事訴追されないそうです。

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