トレビの泉が活動家の男に赤い染料をまかれ真っ赤に

腐敗したローマ市に講義するために赤い染料をまいたようですが、すぐに警察に取り押さえられてしまいました。逮捕された活動家が頭がおかしくなっただけにも見えますが、実際にローマは市内の深くまでマフィアが浸透していることは事実のようで、様々な産業に実はマフィアが何らかの形で絡んでいるとも言われています。

2 thoughts on “トレビの泉が活動家の男に赤い染料をまかれ真っ赤に

  1. 医名

    いまさらだな、マフィアが会社を経営していて、経営者がマフィアだと知らずに働いている一般人も多くいる。経営資金の中に汚い金を混ぜる事により、マネーロンダリングにもなるし赤字にもならないから、会社の評価としてはプラスになり、より多くの雇用を生む。日本のように悪者流の仕事しかしないのと違って、普通の会社を経営していて多くの利益を生む為に捜査される事が少ない。

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