カージャックするため道路に障害物を設置する難民

フランス北部のカレー(地名)の道路に難民が障害物を設置し、立ち往生した車を奪おうとします。難民はここで車を手に入れることができればあとはユーロトンネルを使ってドーバー海峡を抜けイギリス入ができます。

9 thoughts on “カージャックするため道路に障害物を設置する難民

  1. 医名

    シリアの内紛は終結したのだから、難民も戻さないとね。銀行から金借りている奴は返済するまでは返さないけど。難民が金だけ借りて本国に戻るせいで銀行の収益が減っている。難民のせいで支店を何軒か潰し、従業員を解雇して利益を維持しなければいけない銀行は大変。難民擁護も自分の給料や生活を犠牲にしてまではやれないだろう?。

    Reply
  2. 匿名

    「リベラル」と呼ばれる政治家や市民運動家は日本でも「難民」による犯罪が多発した場合、「想定外」という「免罪符」を行使し、「かわいそうな難民」に対して日本人の更なる「難民」への「寛容力」を求めるはず。 残虐性が強い犯罪で、被害者が「日本人の女子」や「子供」であった場合でも同じことを求める可能性は高い。 なぜならば同じ日本人であっても、自分たちの近親者や友人以外であるならば「他人」であり、自分の身に被害が及ばなければよいのである。
    「リベラル」とは、どんな視点からでも政治的解説をしようが理想よりも、日和見に近い現実主義の考えである。   

    Reply
  3. 匿名

    いま、フランスに来てる移民は中東の難民じゃなく99%アフリカ黒人ばっかりだそう。単に過去植民地にした宗主国に帰結し始めてるみたいなので欧州人には因果応報、ざまー。

    Reply
  4. 匿名

    貧乏で無教養なアフリカ黒人で且つイスラム教徒って、日本でいう
    在日で部落で創価学会でヤクザみたいな三重苦の救えなさすぎて笑う。

    Reply

コメントを残す