高所で危険な撮影を繰り返す男、とうとう命を落とす

高層ビルの頂上付近や棟の頂上に登って危険な撮影を繰り返していた若い男。高所で壁にぶら下がっているところを動画撮影していましたが、力尽きて上れなくなっり落ちてしまいました。下半身の方には壁がなかったので、足を壁に当てながら上がれないことを計算していなかったみたいです。

15 thoughts on “高所で危険な撮影を繰り返す男、とうとう命を落とす

  1. 匿名

    鉄棒のフルグリップで懸垂なら普通に出来ますが、直角の縁を掴んで足を使わず上体を引き上げるのは無理なんですよ

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  2. 匿名

    理想的な終わりだね
    我々に「うわ~危ねぇ、いつか死ぬぞ」と思わせて実際死ぬ
    しかも撮影までしていてUPされてしまう
    犬の散歩で犬がはしゃぎ過ぎて用水路に落ちた時の「馬鹿だなあ、まったくもうw」って気持ちに似た感情が沸く

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  3. 医名

    建物の所有者にとっては迷惑なだけ。顔を隠している事から許可を取らずに不法侵入している事がわかる。犯罪者が減って良い事です。

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  4. 匿名

    建物のまわりに死体ぶちまけたわけで、ビルに入ってる人にとって気味悪いし、不動産価値低下するだろうし
    訴訟問題にしたったら?

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  5. 匿名

    この人(Wu Yongning )の別の最後の命を落とす動画があるんだけどどういうことだ?
    なんで二回死ぬことができるんだ?
    もしかしたら動画数稼ぎのフェイクじゃないのか?

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  6. 匿名

    これたぶん建屋の内周(PH内)に落ちてると思う。
    建屋の外周は映ってる壁の反対側だと思うな。
    まあ重症だとは思うけどね。

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  7. 同情破り

    落ちる際に 下を確かめているようにしていて
    落ち方に余裕があるような(落ちないように必死になっている感じがしない)
    そんな感じがするのですが。。。

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