ジャカルタの証券所の一部が崩落する瞬間

ジャカルタ証券取引所ビルの廊下部分が崩落してしまう衝撃映像です。この崩落によって少なくとも75人が負傷しました。負傷したほとんどが社会見学に来ていた学生だったみたいです。崩落の原因は分かっていませんが、重量オーバーとの声も。

7 thoughts on “ジャカルタの証券所の一部が崩落する瞬間

  1. 匿名

    この建物、韓国の双竜建設という会社が作った。
    素人目にも異常な構造。
    廊下には鉄筋が一切ないからビスケットのように崩壊している。
    しかも天井から吊っているだけ。それも細い棒、数本で。
    殺意を感じる酷さ。
    一方、新幹線は中国に任せて停滞。
    インドネシアは賄賂が効くからね、進歩がない。

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  2.  

    インドネシアの建設事業の現状と韓国企業の進出事例
    主な完成された工事では、現代建設のJagorawi高速道路(1973年)、パレンバンSubanガス処理施設(2002年)、Batam空港拡張と、双竜建設のPlaza Indonesia complex(1997、2006年の拡張)、ジャカルタ証券取引所( 1997年)とバリインターコンチネンタルホテル、斗山重工業の西ジャワ州Cirebon 700MW火力発電所(2012年)などがある。
    >法則発動

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  3. 匿名

    重量オーバーではなく設計ミスだろ
    この程度の人数で崩壊するとか
    どんだけ手抜きしてんだよ

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  4. 歩くことによって「共振」も加わったんだろうな。

    あの程度の人数で重量オーバーって言い訳するぐらいなら建築業界にいる資格はない。

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  5. 名無しだが中露は嫌い。

    こんな事ばっかやらかして反省皆無な朝鮮ぢんなのに、根拠の無い自信は物凄い。

    骨の髄まで身の程知らず。

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