歩道にいたハトの群れを投網で持ち去る男

ハトの群れが男に連れ去られてしまう映像です。分かってはいると思いますが、日本では鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律ってのがあって、ハトやカラスであっても個人で飼養することは禁止されています。

「でもこの動画の男はこのハトを食べるのかも、飼養ではなく食べるなら良いのだろうか?」
…駄目です、日本では鳩は非狩猟鳥獣に指定されているので捕まえたらいけませんよ!

9 thoughts on “歩道にいたハトの群れを投網で持ち去る男

  1. 匿名

    コメ1は釣りなの?
    日本が~
    とかどこにもないし
    日本だったら の話はどこも不自然じゃないんだけど
    わざわざ的外れのツッコミするって なにじん?

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  2. 匿名

    Wiki
    日本では一般的には鳩を食用とすることはまれである。初めて日本にきた中国人はしばしば、野生のハトを誰も捕まえようとせず、ハトも人を恐れないことに驚く。日本において野鳥を狩猟することは鳥獣保護法で規制されているが、キジバト(山鳩)は狩猟鳥であり、食用にされることがある。ハトの卵はハトの肉と同様日本では食材として一般的ではない。沸騰したお湯でも固まらず、ほとんど食べられることはない。

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  3. たかはる

    アグネス・チャンが、日本に来て、鳩がそこら中に居て、食べたくて仕方がなかった話にはワロタ。

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  4. 医名

    旅行で東南アジア方面に行ったときに鳩の丸焼き食ったよ、屋台で売っていてその場で食用鳩(外見は日本のノバト)を焼いてくれた、照焼き味と塩胡椒味があった。日本円で一匹350円位で、意外と美味しかったよ。日本でもフランス料理用の加工された鳩肉は一匹分で3000円位で買えるが、味は鶏肉よりパサパサしてあまり美味しくなかった。

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