コロンビアの水力発電所建設現場でダムが決壊、大惨事に

コロンビア北西部のアンティオキア県に建設中の水力発電所で衝撃的なアクシデント発生です。水を貯めていたダムが決壊してしまい、凄まじい勢いで水が流出。近隣に住む10,000人以上が避難し、600人程が家を失いました。また、今後雨が降ったら二次災害の恐れもあるそうで、まだまだ被害が拡大しそうです。

9 thoughts on “コロンビアの水力発電所建設現場でダムが決壊、大惨事に

  1. 匿名

    ロックフィル式?工法が分らんな
    発電タービンへの導水路から噴き出してるっぽけどゲート崩壊?
    他に抜くゲートねえのか?

    不思議不思議

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  2. 匿名

    ttps://www.youtube.com/watch?v=T_2MztCWkGo
    ttps://www.youtube.com/watch?v=xq7f20gj9Tc
    一から作り直しレベルの災害

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  3. 匿名

    導水路ではないと思う。高い場所にありすぎ 谷側のトンネルに電線か、給水管がある。車両用通路と思われる。ドリルジャンボが何台もあるしぺーもしたにいるしテン流するには川に対してトンネルが小さい。…

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  4. 匿名

    発電の施設の頭上が崩れる→発電用に引いてきていたダムの水が行き場が無くなる→水が近くの工事用の車両のトンネルまで到達→どばぁー
    こんな感じ?

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  5. 匿名

    行政が責任取ります。国の工事ですから(国民には)、行政にたいしてベンチャーが責任をとります。工事金額も減額でしょう。 設計の不備がなかったか見直し
    最悪取り壊しか、良くも悪くも改修工事でしょう。 放流出来ないダムなんて論外です。

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