ピンを抜かれた手榴弾が転がっている絶望の瞬間

ウクライナのナイトクラブで28歳の男が手榴弾のピンを抜いて転がしました。ピンを抜いてから14~15秒後に手榴弾は爆発しました。転がっている物体が手榴弾と認識するまで時間がかっている、あるいは認識すらできずに爆発に巻き込まれているようです。爆発した手榴弾は、ソビエト連邦で開発された対人破片手榴弾、RGD-5と見られています。

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