福島第一原発から30km~1.5km地点までの取材動画

ビデオジャーナリスト神保哲生氏が福島第一原発からわずか1.5kmの距離まで接近し
避難地域がどんな状況なのかを取材した動画です。

放射線測定器のアラームが鳴り響いた状態での取材。
そこには無防備なペットや家畜が生きていました。

原発から2km地点で生きていたフレンチブルドッグ、
原発から1.8km地点で生きていた家畜の群れの映像が頭から離れません。

何よりも辛い動画ですが、これが現実、早急に解決して欲しい問題です。

※とても辛い映像です

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