絶滅危惧種の白鳥が人に食われていたことが発覚

中国内モンゴル自治区の赤峰市で、絶滅の危惧があるのでGPSで行動を監視していた白鳥の子供が住宅地で突然姿を消す事件が発生。森林公安局がGPSの情報を元に調査をしたところ、男性容疑者が浮上。男性は白鳥を食べ、残った骨を犬に与えていたそうです。