男子滑降で板が片方外れるも片足で滑り続ける選手

アルペンスキーの男子滑降の選手がコースを滑っていたところ、左足のスキーの板が外れてしまいました。しかしこの選手、板が片方外れたまま滑り続けてゴールしました。右足だけで滑っていますが上手いです、バーンもかなり硬そうなので、右足には相当な負担がかかっていると思います。

 

“男子滑降で板が片方外れるも片足で滑り続ける選手” への10件の返信

  1. いいこと思いついた!

    そうだ! 板1枚の競技を作ろうよ!
    ボード・・、雪・・、
    スノーボードっていうのは どうだ!

    返信
  2. 匿名

    凄い脚力ですぞこれ
    スキーって片足で滑る練習もあるんだけどあれは初心者用のトレーニングメニュー。
    このコースで片足滑りは本当に凄いと思う

    返信
  3. 匿名

    歩いて降りていくのもメンドクセーのでこのままゆっくり滑っていけ、だったかも

    返信
  4. 匿名

    この片足選手にタイムで負けたら、帰りの飛行機は無言で帰国….ニュース番組でも 『ありえねえ惨敗』 として取り上げられそう。

    返信
  5. 匿名

    緩斜面で片足スキーを練習したことがあるけど、足をぴったり揃えた方がスキーを履いていない足のパワーも使えて滑りやすいよ。

    返信
  6. 匿名

    片足練習すると、イン側のエッジは使えるねんけど、アウト側のエッジが使いにくいんよね。普段から左右のエッジフルで使ってるように感じてても、実際は谷側のエッジしか使ってないって思い知らされたわ。山側のエッジも有効に使えれば、スピードコントロールやターン時のズレが全然変わってくるよね。

    返信
  7.     

    カッチカチの急斜面を片足であの距離をあの速度で。
    今の日本に同じことできる人って10人いないと思う。

    返信

コメントを残す