ライアンエアーの旅客機の斜めにテイクオフ

ライアンエアーの旅客機、ボーイング737 800機が離陸する際の強い横風に煽られながら離陸しました。機体が大きく傾きながらも無事に離陸成功。飛行機は向かい風の離着陸は得意ですが、追い風や横風には弱いそうです。

 

“ライアンエアーの旅客機の斜めにテイクオフ” への3件の返信

  1. エアブス

    滑走路の構造を知らんUP主かいな

    この滑走路は両端が下がってて、中央に向かうほど高くなる、離陸した場所は下がっている場所で映り混んでいる滑走路じたいは中央付近の高い所、飛行機1機分が消えるほどの高低差がある。

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    1. いちゃもん

      離陸直前でも機体が消えてないんですけど。
      浮きあがったから横風で機体が斜めになった。
      その直前でもタイヤが見えているね。
      その時はタイヤが滑走路に接している。
      つまり離陸時の滑走路は見えている。
      そこに機体が擦りそうになったのは事実。

      要するに、映像は見たとおり理解するのが正解。

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