ロシアのカラシニコフ社がとんでもない兵器を開発していた

世界で最も大量に生産された小銃、AK-47を設計したカラシニコフが2足歩行の殺人ロボットを開発していることが報道されています。高さ約4メートル、ロボット内に人が座って操作することができるそうです。重量は約4.5トンあり、コックピットは装甲ガラスになっているみたいです。

現時点では開発中のロボット、機能の詳細についてまだ明らかにしたくないそうです。

 

“ロシアのカラシニコフ社がとんでもない兵器を開発していた” への8件の返信

    1. 検索 ⇨ 戦慄の恐怖映像

      ⇧⇧
      ( `ー´)ノ おいおいおい、せめて中学生やろ~??? ぷぷっw

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  1. チョンが繰り出す茶番劇小僧参上!!


    機動戦士ガンダムの見過ぎとちゃいまっか???
    ・・・・・(^_-)-☆ってネ??? ( ◠‿◠ ) うんうん♡

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