ロシアのカラシニコフ社がとんでもない兵器を開発していた

世界で最も大量に生産された小銃、AK-47を設計したカラシニコフが2足歩行の殺人ロボットを開発していることが報道されています。高さ約4メートル、ロボット内に人が座って操作することができるそうです。重量は約4.5トンあり、コックピットは装甲ガラスになっているみたいです。

現時点では開発中のロボット、機能の詳細についてまだ明らかにしたくないそうです。

https://youtu.be/Pbz8ggdG8fg