発癌性物質が検出され養殖場のウナギを大量処分

韓国南西部の高敞郡(コチャンぐん)にあるウナギの養殖場で、養殖されていたウナギに発ガン性物質が含まれていることが発覚し、ウナギが大量処分されました。袋詰にされた生きたウナギがなんとも…。

処分されたウナギは動画のタイトルには数十トン、動画の字幕には数トンと記されています、どちらが正しいのかは不明。