インドの高速道路の料金所に猿の強盗が入る

インド北部のカンプール市のウッタルパルデシュ州で、高速道路の料金所に猿の強盗が入り、紙幣を数枚掴み取って立ち去りました。被害額は5,000インド・ルピー、日本円にして約8,033円。猿が悪いのではなく、猿を訓練して連れてきた人が悪いのです。