2歳の女の子が血圧降下剤を飴と間違え24錠誤飲

中国広西省の賀州市(がしゅう-し)出身の2歳の女の子が、おじいちゃんが服用していた血圧降下剤を飴と思い込んで24錠も食べてしまいました。女の子は病院に運ばれ検査したところ血圧低下、頻脈、肝機能等の症状がありましたが命の危険は無いそうです。薬の誤飲は日本でも度々起こっています、気をつけましょう。