肉屋の店主、スライサーで自分の頭の1/3を切り落とす

ベネズエラ、メリダ州エル・ビヒアで、肉店の店主、63歳のアフォンソ・ラモス・プラド氏が肉のスライサーで自身の頭を方向に3分の1ほど切り落としてしまった恐ろしい映像です。

SNSには、店主には借金があり妻が出ていったらしく、自ら命を絶ったとの情報も。