シニアサッカーの試合でレッドカードを提示されブチ切れる選手

タイ北部のチェンライでシニアサッカーの試合中、レッドカードを提示された選手が審判のシワコーン・シンタナ氏を攻撃。

この事件で怪我を負ったシワコーン氏は病院で治療を受け、警察に被害届を提出。その後、顔にあざができた自撮り写真をオンラインに投稿し、「復帰できるだろうか?私の精神状態はどうなるのだろうか?」と心境を明かしたそうです。