深刻なダメージを負うも極めて冷静な男

[wp-rss-aggregator limit=”2″]

インドのムンバイ近郊で、38歳の男性が農作業中トラブルになり、頭部に草刈り用の鎌が突き刺さりました。かなり深刻な状況ですが、立った状態でスマートフォンを弄っています。

鎌の刃は頭蓋骨を貫通し、脳内に約3.8センチもの深さまで達したそうですが、J.J.病院の医師団による緊急手術で無事摘出されました。

手術は大量出血や感染症のリスクがありましたが、重要な血管から逸れていたので、男性は一命を取り留めました。