インドのムンバイ近郊で、38歳の男性が農作業中トラブルになり、頭部に草刈り用の鎌が突き刺さりました。かなり深刻な状況ですが、立った状態でスマートフォンを弄っています。
鎌の刃は頭蓋骨を貫通し、脳内に約3.8センチもの深さまで達したそうですが、J.J.病院の医師団による緊急手術で無事摘出されました。
手術は大量出血や感染症のリスクがありましたが、重要な血管から逸れていたので、男性は一命を取り留めました。
This should have been treated as emergency. But why the lack of urgency? pic.twitter.com/PONknFMM4R
— JoJ ❖,❖ (@joyjohnjoe) May 7, 2026