燃えているゴミを迅速に排出、ゴミ収集車の車両火災を回避

9月10日、オーストラリアのゴールドコーストでゴミ収集車が火災を起こしました。ゴミ収集車は駐車場へ移動してから緊急停車し、燃えるゴミを排出したので大惨事を免れました。

こうした火災の原因の多くは、リチウムイオン電池やスプレー缶、使い捨てライターなどの危険物の混入です。