ロックダウン中でも遠泳の練習する金メダリスト

オランダのオリンピック水泳選手、シャロン・ヴァン・ルーウェンダールさんは、新型コロナウイルス感染拡大防止のロックダウン中にもかかわらず、トレーニングを続ける方法を見つけました。シャロン選手はフランスでコーチとトレーングをする予定でしたが、ロックダウンで外出できなかったためにインフレータブルプールとロープ(チューブ?)を使って練習したそうです。さすがオリンピック選手、フォームがきれいですね。シャロン選手は2016年リオオリンピックの10kmマラソンスイミング金メダリストです。